沖縄は地上戦に突入しました!

格別の後方支援を賜らんことを望みます。

 

 

少し過激なタイトルに驚かれたかもしれません。たいへん失礼しました。どうしても注意を引き、あなたにこのサイトの内容をご覧になっていただきたかった為です。たいへん重要なことが書かれていますので、この手紙を最後まで読んで頂きたいと思っています。

 

はじめまして!沖縄問題ドットコム主宰、GRS護佐丸リラーニングサポートの知念と申します。「基地反対運動は嫌いでも、沖縄のことは嫌いにならないでください」(ワニブックス)の著者でもあります。

 

2016年7月10日。僕はこの日を一生忘れません。参議院選挙の日です。日本全国で自民党をはじめとする保守系候補が圧勝しました。「尖閣接続水域に中国軍艦が侵入」「口永良部島の領海に中国軍艦が侵入」。これらのニュースが、逆に保守系候補の背中を押したのだと感じました。ところが、尖閣を行政区として持つ肝心の沖縄県では現職大臣が落選し、米軍基地撤退を叫ぶ候補が10万票もの差をつけて圧勝しました。僕はこれに大きなショックを受けました。

 

2014年11月に県知事選で仲井真候補が現職に敗れた票差も10万票。あれから約2年半。沖縄保守は盛んに情報発信し、宜野湾市長選挙も保守系候補が勝利し、沖縄を守る戦いも一定の効果を上げてきたと思ってきました。しかし、事態は逆に悪くなっていたのでした。

 

僕は複数の沖縄県民にヒアリングをしました。ほとんどの沖縄県民が何も考えずに投票行動を決めているようでした。何も考えずに投票するということは、沖縄メディアの論調通りに投票することと同義です。参議院選挙直前まで沖縄メディアは元米兵の女性殺人事件を最大限に政治利用し、沖縄県民の情緒に訴えていました。多くの優しい県民がその感情に基づき投票行動を決めたようでした。つまり、多くの沖縄県民の投票行動を決めるための判断材料は一方的な情報のみだったことを物語っていました。僕は沖縄県民に「正確な事実を伝える」必要性を痛切に感じました。

 

沖縄保守の活躍は残念ながらネット上での空中戦がメインです。そのおかげで沖縄の若者にも目覚める人が多く出てきています。しかしながら、今回の選挙結果は沖縄県民のネットリテラシーの低さを露呈してしまいました。ネットからの情報をとれない、とらない沖縄県民は、メディアや世間の空気という危うい情報を元にしか自分の考えを形成できません。それほど、沖縄県は閉ざされた言論空間に支配されているのです。僕の周りの保守的な人も、うかつに本当のことが言えない空気感が県民を支配していると証言しています。メディアから発信される情報が、同調圧力となり、県民の考えをますます縛りつけているのです。

 

これらの現状を打破するには、残念ながらネットでの空中戦だけでは無理だと判断しました。地上をはいずり回り、ローラー作戦で情報伝達を行う必要があるのです。そう、沖縄は地上戦を行わなければ正常化が困難な状態まで追い詰められています。僕は本来、ネットの方が得意なのですが、ネットを置いて、まずは身近なところから地上戦に突入しました!

 

多くの沖縄県民は本当のことを知らされていません。中国の脅威、翁長県政の正体、基地反対運動の正体、米軍基地撤退が意味するもの、沖縄メディアの偏向ぶり、これら喫緊の課題以外にも、先の沖縄戦の真実、日本の素晴らしさ、日本の伝統と文化、偏向教育や平和教育と称する沖縄県民愚民化計画。沖縄の人たちは、その優しさを人質にとられ、特定勢力の手のひらでいいように踊らされています。沖縄県民が知らない事実を伝えると、良識ある県民は驚き、憤慨し、危機感を感じ、一緒に立ち上がろうとしてくれています。

 

7隻の中国公船が漁船団230隻を従えて尖閣の接続海域侵入を行うなど、中国は、尖閣は自国領土であり、漁船団を守るという名目で侵入、実効支配を虎視眈々と狙っています。そんな情勢を横目に、沖縄本島メディアは辺野古や高江の報道に終始し、まるで沖縄県民から尖閣問題に目を向けさせないように連携しているように見えて仕方がありません。このような事態なのに、県民が米軍基地撤退を叫ぶ勢力に理解を示しているように見えることに、多くの日本国民には理解ができないことでしょう。しかし、良識ある沖縄県民は本当は憤っているのです。

 

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歴史は繰り返しています!

沖縄の危機は政治問題ではありません。

 

 

僕たちは政治的主張をしているのではありません。「沖縄が危機!」だという事実の話をしているのです。また、信じるか信じないかと言う宗教やイデオロギーの話でもありません。危機は現実に迫っているのです。一見、平和な毎日が続く日本にあって、危機の話にはピンと来ないかもしれせん。先日話をした沖縄県民の若い保守の方でさえ、危機の話に残念ながらピンと来ていませんでいた。まさか、中国はちょっかいを出しているけど、リスクを犯してまで尖閣や沖縄を奪いには来ないだろう。と思っているようです。でも、よく考えてみてください。

 

沖縄で実際に地上戦があったのは、たったの72年前の話です。原爆が落とされ、日本が壊滅状態になったのも、たったの72年前の話です。何世代も前の話ではなく、僕たちの親世代、祖父母世代が体験しているのです。沖縄に住んでいると、先の大戦での地上戦を想像してしまいます。米軍が上陸してくると狭い沖縄本島では逃げ場がないのです。どれほど恐怖だったことでしょう。それが現実なのです。

 

沖縄戦

 

沖縄戦で沖縄に上陸する米軍(出典:geocities)

 

世界では戦争ばかりが起きています。それが現実です。沖縄にだけ、日本にだけ何も起きないと考えるのは完全な平和ボケです。沖縄から米軍は撤退するわけないと思っていては判断を誤ります。米軍はフィリピン、ベトナムから撤退したから中国が南シナ海に進出、軍事基地化していることは周知の事実です。毎朝、毎朝、出勤時に基地前で「ヤンキーゴーホーム」を聞かされたら、米兵も故郷に帰りたくなるのが人情でしょう。米軍は沖縄に駐屯しているのが嫌になっているかもしれません。それが中国の工作です。「まさか」が起きるのが現実なのです。

 

沖縄が中国の支配下に入ると何が起きるかは歴史的事実が証明しています。内モンゴル、チベット、ウィグル。これらを検索してみたらわかります。彼らに起きたのが大虐殺による民族浄化です。中国のシナリオは明確です。沖縄から米軍基地を追い出し、沖縄独立運動を盛り上げ、日本から切り離し、戦わずして沖縄を手に入れることです。戦わずして勝利するという情報戦はもう始まっていて、中国の工作は沖縄の県政、メディア、教育の分野に確実に浸透し、既に制空権をとられているような状態です。

 

歴史を振り返ればわかりますが、先の大戦でも日本占領の第一歩は沖縄上陸からでした。今回も沖縄を足掛かりにして中国は日本侵略を目論んでいます。沖縄を奪われると次は日本本土。先の大戦と同じく歴史は繰り返しているのです。日本が侵略の危機にあります。沖縄は地政学的に重要な地にあるため、沖縄を守る戦いが再び行われています。今度は絶対に勝利しなければなりません。先の大戦では負けても体制が維持されるという神がかり的な不思議な現象が起きました。でも今回の戦いは勝利するしかありません。

 

なぜなら相手は有史以来、選挙を一度も行ったことがなく、国内で覇権を奪い合い、血で血を争う闘争の歴史を持つ中華思想を根っこに持つ共産主義国家の中国なのです。中国国内では今でも血で血を争う粛清が行われていることはご存知でしょうか?腐敗防止運動と称した権力闘争に負けると死が待っているのです。中国では、日本では前近代的とも思えることが普通に起きています。キングダムという漫画を読むと、かの国は国内闘争で勝つと敵であれば一族郎党すべて生き埋めにしてしまいます。中国に支配されるということが、どんなことになるのか肝に銘じ、絶対に勝利をしなければ、誇り高き日本民族の将来は風前の灯火になってしまいます。そこであなたにお願いがあります。沖縄の地上戦に参戦して頂けませんか?

 

 

なぜ僕たちがやるべきなのか?

もうプロには任せておけません!

 

 

僕たちは沖縄の正常化のために立ち上がりました。沖縄地上戦と言っても直接血で血を争う闘争を行うわけではありません。尖閣諸島に乗り込むわけでもありません。僕は特定勢力へのカウンター活動を行うのは得策ではないと考えています。民主主義国家の国民である僕たちが行う戦いは言論活動でしかあり得ません。沖縄県民に正しい情報を伝え続ける。これしかないと思っています。

 

沖縄は「県政」、「メディア」、「教育」が、既に中国工作の手に落ちている話をしました。このうち、沖縄問題の最も根幹であり本質である「教育」の分野で護佐丸リラーニングサポートという事業を立ち上げました。リラーニングとは再学習という意味です。護佐丸は僕の先祖である琉球王国時代の忠臣から名付けました。中国の工作が沖縄県民に浸透した理由は、沖縄の戦後教育の間違いにあると思います。そう、沖縄では戦後ずっと反日教育が行われてきました。沖縄戦は米国と戦ったはずなのに、沖縄県民は日本兵の悪行の話をずっと聞かされ、まるで日本軍と沖縄県民が戦ったかのように教えられます。

 

そして、中国の巧みなプロパガンダはそこに反米を加えました。戦後の反日教育が根っこにあるから、県政の中に反日、反米、親中勢力が生まれたのでしょう。沖縄メディアも教育も戦後反日教育を受けた世代が主役になっているので、その論調が一方的なのでしょう。彼らも偏った情報を刷り込まれ、思い込まされているのです。そのため、僕たちは教育の分野で沖縄県民の思い込みを開放しなければならないと感じました。沖縄県民の思い込みとは、「沖縄戦で沖縄は捨て石にされた。」を始めとして「米軍基地が沖縄を苦しめて来た」に至るまで、反日、反米プロパガンダによるものです。

 

これらの思い込みを開放するために、沖縄県民の再学習支援を行いたいと思い、立ち上げたのが護佐丸リラーニングサポートです。事業の最大の目標は「沖縄県民の投票行動を変えること」にあります。ただ、僕たちはどこか特定の政党を応援したり、特定の政党に投票をお願いするつもりはありません。沖縄県民に事実を提供し、「自分の頭で考えて投票行動をする」ことを推進していきます。活動内容の三つの柱は以下の通りです。

 

◎大人の再学習のためのフリースクール事業

沖縄の危機、世界の情勢、歴史的事実、日本精神、国を愛する心、国を守る責任等々。学校では教わってこなかったことを勉強会、研修会、講座を通して伝えます。沖縄の保守層はサイレントマジョリティ化しています。まずはこれらの層にアプローチし、彼らの口コミや紙媒体による接触で、投票に行かない約50%の県民へアプローチ。彼らの投票への啓発、安易に投票行動を決めている県民の啓発を行いたいと考えています。

 

そして同時に県民に正しい情報を伝えるためのリーダー育成を行います。ひとりひとりがメッセンジャーとなり、伝えることを行わなければ広がりは限定されてしまいます。メッセンジャーとして県内各地で講座を開けるリーダーを育成します。

イメージして頂きたいのは幕末の「松下村塾」です。比べるのはたいへん恐れ多いですが、日本の危機的状況の時に吉田松陰先生が立ち上げたのが、誰か有識者から学ぶのではなく「共に学ぶ塾」でした。松陰先生は警世家として命を賭して日本の危機を訴えました。当時はきちがい扱いされていたようですが、歴史が彼らの活動を評価しました。僕たちが立ち上げるのは警世のためのスクールなのです。

 

◎正しい情報を伝えるフリーペーパー事業

ネットに頼れないので、頼るべきは紙媒体です。チラシの配布やニュースレター、フリーペーパー発行を行います。こちらも正しい情報を伝えることに徹します。

 

◎中高年のための情報化支援事業

沖縄の中高年はインターネットとは無縁です。彼らが足を運び、ネットに触れることができるようなスマホ操作教室やPC教室を兼ねた環境を整えます。そこで沖縄メディアが報道しない情報に触れてもらい、自身の頭で考えてもらえるようにします。

 

これら三本の矢を持って、沖縄情報戦争を勝利へ導くために、僕たちは立ち上がりました。僕の本業はウェブマーケッターです。教師でもなければ政治家でもジャーナリストでもありません。ではなぜ僕がこのようなことをやるべきなのか?このことについてはずっと考えて来ました。僕は沖縄生まれですが小学校2年の時に父の転勤で本土に引っ越し、以来、ずっと本土在住でした。しかし、尖閣問題が勃発して以来、沖縄の危機を感じ、沖縄のために何かできないかと41年ぶりにUターンをしてきました。それから4年。沖縄保守の活動を横目に見ながら、集会に参加したりして、僕が何をやるべきかを学んで来ました。僕に何か資格があるなら、それは沖縄を愛し、日本を愛する心が強いという点だけです。でも資格はそれで十分でしょう。

 

沖縄についていろいろ学び、考え、すべての問題の本質は「教育」にあると思い立ったのです。沖縄県民の思い込みを開放する必要性を感じたのです。でも僕は教育問題に取り組んで来たわけでもない、いわば素人です。しかし、プロと呼ばれる人たちに任せていたら、日本社会は発展しているわけではなく、逆にどんどんどんどん破壊されている気がしてならなかったことは事実です。自虐史観に基づいた日本が悪いということばかりを教える教育は、果たして子供たちの健全育成に寄与して来たのでしょうか?この問いについて、連日新聞紙上を賑わせている社会問題の多発は一定の回答を与えていることでしょう。もうプロには任せていられないのです。

 

素人だからこそ、しがらみがなく、既得権益にしがみつく必要もなく、自らの私利私欲に走ることなく正しい行動ができるのです。幸い、僕には集客やセミナーの経験やスキルがあります。これまで僕が習得して来たことは沖縄を守る活動に生かすためにだったと感じています。僕はもはや普通の仕事だけをやっている場合ではないと思い立ち、この事業を立ち上げました。僕はビジネス本を書く作家として2冊の本を出版しています。3冊目に選んだ題材が沖縄問題でした。自分のことだけを考えると本業だけをやっていた方が得策かもしれません。でも、その本業より、沖縄の危機を取り除くことが先決だと思ったのです。国や家族を守るための公的な仕事、やりがいのある仕事に自らを投じようと考えたのです。考えてみてください。沖縄が侵略されたら今の仕事も、家族も、すべてが吹っ飛ぶのです。ある親戚に、この事業の話をしたら、すごく理解をしてくれ「誰かがやらないといけないものね」とおっしゃっていただけました。

 

誰かがやってくれるだろうという姿勢ではいけません。そう思い、僕たちは使命感を持って立ち上がったのです。琉球王国時代の忠臣として有名な護佐丸の末裔たる血が騒いで仕方がないのです。ただ、この事業はひとりではとうてい達成できません。それから、はっきり申し上げますが軍資金がなくてもできません。人とお金が必要なのです。そう、あなたの協力なしでは達成ができないのです。この手紙を読まれている沖縄在住の方は、是非、沖縄地上戦への参戦を表明して下さい。一緒に戦ってください。僕たちはあなたの行動が必要です。

 

全国の皆さま、かつての地上戦では沖縄を守るために全国から馳せ参じて戦ってくださいました。なんと6万人以上の全国各地から駆け付けた英霊が、今も遠い沖縄の地で眠っています。それには、とても感謝しています。歴史は繰り返し、沖縄地上戦の再戦が幕を開けました。是非、沖縄を守るために駆けつけてください。駆けつけることができない場合は、後方支援をお願いします。傍観者ではなく、お客様でもなく、この草の根運動の参加者として格別の後方支援をお願いします。「義を見てせざるは勇無きなり」がこの事業の理念です。あなたの勇気が必要なのです。

 

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危機はチャンスです!

日本は危機をチャンスに変えて来た国です。

 

 

日本の危機、沖縄の危機は逆にチャンスでもあります。日本は危機をバネにして来た国です。幕末や敗戦という危機を乗り越え、大国として君臨してきました。しかし、危機を乗り越えられたのはひとえに僕たちの先人たちのおかげです。日本は戦後70年、眠りすぎてしまいました。日本が眠らされてきたのは、占領軍の戦略だったことが明らかになって来ています。WGIP(ウォーギルトインフォメーションプログラム)です。そんな事実を知りながら、まだ眠り続けていたら、それは2600年を優に超える日本の歴史を途絶えさせる大罪を犯すことになります。そうなると僕たちは先人にも、子供たちや子孫にも顔向けができなくなります。

 

歴史とは先祖の物語です。正しい歴史を教えられない日本人は、縦のつながりである先祖と分断されています。あるいは権利を主張することばかり教えられ、家族や友人を含めた社会や国など「公」のために生きることを否定され、エゴを貫くことを教えられている日本人は、横のつながりも分断されています。そのため、日本人は縦と横のつながりを分断され、個がぽかんと立っているような尊厳なき存在となっています。これでは自尊心の高い子供が育つわけがありません。先祖が悪い人だったと聞かされて育った子供たちに自信が生まれるハズはありません。これは沖縄県民も同様です。沖縄の危機を伝え、歴史を教えることで多くの沖縄県民が自尊心を取り戻せば、沖縄を取り巻く諸問題、例えば低学力や貧困問題などは解決することが予測されます。危機がチャンスに変わるとはこのことです。

 

すなわち、「教育」を僕たちの手に取り戻すことが沖縄を日本を変える小さな波になると思います。戦後の社会活動や社会運動も特定勢力の手によって支配され、社会が良くなるどころか社会は破壊の方向に舵を取られてきました。日本の良き伝統は破壊され、家族に一体感がなく、国を愛することが悪いことのように教えられてきました。学校では教えられない国を愛する心、国を守る心を教える再学習の機会を与える僕たちの活動に、あなたもご参戦頂ければ小さな波も大きな波となり、社会を動かすことでしょう!教育と共に社会運動も僕たちの手に取り戻そうということです。

 

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この長い手紙を最後までお読みいただき、たいへんありがとうございました。あなたと一緒にこの事業が少しでもゆがめられた社会に一石を投じることができれば嬉しく思います。あなたのご参戦をお待ちしております。

 

護佐丸リラーニングサポート

運営責任者 知念 章

 

 

サイト運営者プロフィール

サイト運営責任者:護佐丸リラーニングサポート 運営責任者 知念 章護佐丸リラーニングサポート代表理事プロフィール

・沖縄県那覇市出身

・生まれてすぐに各地を転々。関西在住が最も長い。2013年に沖縄へ引っ越し

・父方は琉球戦国時代の忠臣「護佐丸」の末裔(家系図あり)

・母方は琉球王国時代の役人「親雲上(ペークミー・ペーチン)」の末裔

・つまり、僕には琉球武士の血が流れていて、その血が騒いで仕方がないのだ。
・関西大学 総合情報学研究科 修士課程修了
・元防衛庁(現防衛省)技官
・ネット起業家、著述家

・ 「ネット活用で一生型収入を実現させる方法」(明日香出版)
・「ストックビジネスでお金と自由な時間を手に入れる方法」(こう書房)
・「基地反対運動は嫌いでも沖縄のことは嫌いにならないでください」(ワニブックス)

 

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